赤っ恥さらそうとも、恐れずに考えていくこと。



浅いことを自分でも言っているなぁ、、、とは思うんですよ。反省もします。

生きるとか死ぬとか、そんなことについて説くことができるほど、人生経験があるわけでもなし。何様だろうか、と。

『ひっこめ』って。

けれども、たとえば死は、皆に平等に到来するものですし、本来、皆が論じていたっておかしくない。

“浅学で軽薄”であったとしても、考える。そこには年齢なんて関係ない。

『こんなこと言ったら笑われるかな…』と躊躇していては、じゃあいつまで躊躇するのかと、機を逃す。

言いたいことは言ったほうがいい。考えていることがあるなら発表したほうがいい。

赤っ恥を晒そうとも、そののほうが建設的であると思います。何もしないよりかは。

ではまた。@ryotaism。(それにしても、何でこうも、うまくしゃべれないのか…。思っていることの1/4くらいしかしゃべれていなくて、難しいなと痛感しますが、的確にしゃべれるように練習していこうと思います)


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