ネット情報は背中を押すことより足を引っ張ることのほうが多い。


インターネットで流れてくる情報量って膨大ですよね。

あふれんばかり、というか、いや、もう完全にあふれてしまって、水びたし状態。

情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報、情報……

情報が多すぎて、おぼれてしまいそうです。

情報のかしこい“取捨選択”なんて、こんだけ大量だとできませんよ。人間には無理だと思いますよ。そんな達人いないと思う。

でも、有益な情報もネットにはありますから。また、いまさら完全にネット情報をシャットダウンして生活するのって、ムズいですよ。

もう、付き合っていくしかないんですね。ネットの情報とうまく付き合っていくしかない。持病みたいなもんです。

にしてもあれですよ、ネットの情報って、“足を引っ張ること”のほうが多くないですか。“自信を無くさせる”情報が多い。

「辛い」を何と読むか。変われるのか。


「辛い」という字を見て、“ツライ”と読んだ人はちょっと疲れている人――だなんて、とんだ言い草がありますけども、じゃあ“カライ”と読んだ人は悩み事がないかというと、そんなはずがない。

しかしまぁあれです、わからんでもないというか、「ひょっとしたら」、と思うんですね。というのも、「楽しめる人」と「悩む人」、キレイに二手に分かれますから、一体これはなぜだろうと。その根本には、考え方というか、決定的な見え方の違いがあるんじゃないか。

ベトナムでバイク転倒したときの話。


先日、ベトナムのムイネーでバイク転倒してしまって。で、右腕を派手にやっちまった。「血」がですね、だらだらと滴り落ちるような、ちょっとした惨事でした。太陽照りつける、とても暑い日でした。

うずくまって痛みをこらえていたら、通りかかった現地住民に拾われて、そのまま病院に直行。無事、大事には至らず、助かりました。

そんときの話でもしたいなと思います。

Windows10:「MSVCR110.dll」「MSVCP110.dll」エラーが出たときの対処法


Windows10にアップグレードしたら、以下のエラーが表示されるようになりました。

「MSVCR110.dllがないため、プログラムが開始できません」
「MSVCP110.dllがないため、プログラムが開始できません」

で、次の作業を行うと治りました。