mixiのアカウントを追加登録する方法――2つを使い分けよう


知ってました?

いま、mixiってアカウントを「2つ」もてるんですよ。

ひとりで2つのアカウントをもつことができます。

ログイン・ログアウトをすることなく、2つのアカウントを自由に切り替えることができます。

本垢/サブ垢みたいに使い分けてもいいし、

アカウントAは「プラベート用」、アカウントBは匿名で「情報収集用」、というふうに使い分けてもいい。

では早速、アカウントを追加する方法をのせておきます。

“口は災いの元”は大正解――「本音」とは即ち人に嫌われること


“口は災いの元”、なんてことを言いますが――。

口は災いの元とは、不用意な発言は自分自身に災いを招く結果になるから、言葉は十分に慎むべきだという戒め。
うかつに言葉を発するべきではないという戒め。

本当にその通りであると思う。

余計なことまでしゃべってしまい、自分で自分の首を絞めたり、はたまた、他者を傷つけてしまったり。「あー、失敗したな」と、後悔することがある。

本当に、口は災いの元だ。

「余計なことしゃべらなきゃよかったな…」と、しょっちゅう思う。

“なにもしゃべらない”のが一番安全だと実に思う。余計なことをしゃべって、これ以上、嫌われたくない。そして、これ以上、人を傷つけたくもない。『なるべく余計なことはしゃべらないようにしよう』。口は災いの元だ。

――しかし。言葉にしてしゃべることで、良いことだってある。

自分の意見を主張することで、事態が好転することがある。生き抜いていくために主張をしなければならないときもある。思いを伝えることで、わだかまりが解消することもある。

“なにもしゃべらない”のが一番安全にみえて、実は一番危険、ということがある。“なにもしゃべらなかった”結果、とりかえしつのつかないことになって、あとあと後悔することもある。


本音 ≒ 人に嫌われる


僕は最近、「僕の本音の大半は、人に嫌われるものだ」と気づいた。

「メメントモリ」という流行語について思うこと


3~4年ほど前から、かなぁ。

“メメントモリ”という言葉を、色々なところで見かけるようになった。

“メメント・モリ”とは――。

ラテン語で「自分が(いつか)必ず死ぬことを忘れるな」という意味の警句。

直訳すれば「死を想え」。

簡単に言えば、「(自身にいつか必ず訪れる)死を忘れるな」といった意味。

この言葉を使ってる人をよく見かけるのですが、なんか違和感がある。それについて書いてみるわ。


“メメントモリ”という流行語


何がきっかけかわからないけど、ネット上でこの言葉はどんどん広まっていった。

たとえばTwitterとか、自身のプロフィールとかに、“メメント・モリ”という言葉を載せる。座右の銘と、公言している人もいらっしゃる。

“メメント・モリ”という言葉は、すっかり流行語と化した。流行語のように使われている。

手記「落ちていたものを拾う」を連載します@mixiページ


先日、『夏の駄駄』『不労不詩』販売停止についてお知らせしましたが。

昨年の7月頃から、こつこつと書き綴っているものがあります。

手記であり、また、“私小説的なもの”です。

これを連載形式で、mixiに掲載していこうと思います。

表題は、手記「落ちていたものを拾う」。



読むのはすべて無料です。

また、mixiページなので、アカウントをもっていなくても読めます。

『夏の駄駄』『不労不詩』販売停止と、Youtubeチャンネル『365の話』開始。


ちょっとした報告を。

Amazon Kindleストアで、『夏の駄駄』『不労不詩』という二冊を出版していたのですが、本日、これらの販売を停止しました。

購入し、読んでくれた人には感謝しています。ありがとうございました。

理由は色々とあるのですが、たいした理由ではないので、控えます。いつか話せる日が、たぶん来ると思います。

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もうひとつ、報告。

以前からYoutubeにちょこちょこ動画をあげていたのですが、

「365の話。」
という新たなチャンネルを開設しました。

365日毎日更新を目指して、一日一話、一年間やってみようと思います。




内容は、思ったことや、考えたことをしゃべるだけの、個人の個人による個人的なラジオです。昨年の12月24日から開始しました。

失敗するかもしれませんが、なにもやらないとなにも変わらないので、やってみようと思いました。

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ブログもyoutubeも、更新状況などはすべて、Twitter(@ryotaism)に書き込んでいきます。恥をかくのは嫌だなぁと思いつつ、がんばろうと思います。


2015年、マジで買ってよかったもの。


こんばんは。

2015年、マジで買ってよかったものをのせておきます。本気ですよ。


AROMAKIFI:シャンプー



まずはコチラ。シャンプー。

AROMAKIFIのノンシリコンシャンプー。

いままで、薬局で安いシャンプーを買っていたのですが、「30代はこういうところにお金を使うべきだよな」と思い、Amazonで評判のいいAROMAKIFIを購入。

香りがめちゃめちゃいいです。感動しました。今後も使い続ける予定。